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日本語でも受験可能な「USCMA」とは TACが10月26日(月)に無料オンラインセミナーを開催

日本語でも受験可能な「USCMA」とは TACが10月26日(月)に無料オンラインセミナーを開催 キャリア・人材

資格の学校TACを運営するTAC株式会社は、USCMA(米国公認管理会計士)をテーマにしたオンラインセミナー「【数字で経営を動かす】注目高まる『USCMA』の魅力とは」を、2026年10月26日(月)19:30から開催します。参加費は無料で、Zoomを使って行われます。

日本語でも受験できることで注目を集めるUSCMA

USCMAは、日本語でも受験できることから関心を集めている資格です。TACによると、日本での受験者数は直近では近年の40%以上増えています。

今回のセミナーでは、USCMAの魅力や試験の概要に加え、TACの合格カリキュラムが紹介されます。主な対象は、企業の経営分析に必要な管理会計の知識を身につけたい人や、そうした知識を得られる資格を探している人です。

セミナーで取り上げる3つのテーマ

当日の説明内容として、次の3点が挙げられています。

  • USCMAの魅力と、ビジネスでの活かし方
  • 英語受験と日本語受験の違い(試験内容は変わらない)
  • TACの3コースと、オンライン演習ソフト「Becker」の特長

ウェビナーの終了後には、ZoomのQ&A機能を使って質問することもできます。

開催概要

  • 日時:2026年10月26日(月)19:30~20:30
  • 形式:オンライン(Zoom)
  • 参加費:無料

アンケート回答者には受講料の割引券などを用意

アンケートに回答した人には、限定特典として入会金10,000円の免除券が用意されています。TACを初めて利用する人も、入会金はかかりません。

あわせて、TAC USCMA講座の受講料が10,000円~15,000円割引になる割引券も提供されます。

TACは国際資格の総合案内として公式Xアカウントを運営しており、USCMAの本試験に関する情報やTACのイベント情報などを随時発信しています。

TAC株式会社は1980年12月に設立され、東京都千代田区神田三崎町に本社を置いています。個人教育事業、法人研修事業、出版事業、人材事業を手がけています。

出典:TAC株式会社

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